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ほのかに青白く光るそれをシャルロットの後ろの穴に押し当てた。 シャルロット 「あっ! ん、あああんぅ!!!」 そのまま親指で一息にそれを押し込む。 シャルロットは悲鳴を上げて、無理やり押し込まれた固い異物を押し返そうとする。 それに逆らって、さらに奥へと指を押し込む。 |
| フィオ「サリエ様……私に……もっと罰を……。」 サリエ「フィオ……どうした……。」 フィオ「はぁっ……あ、はぁっ……あ……。」 サリエ「ここが潤んできているようだな。」 サリエ「お前が罰を欲しがる本当の理由は フィオ「あ……んぅ……うう……。」 |
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サリエ「そいつらは俺が作った実験動物 (キメラ)だ。一度つかまったら…… そうだな、逃げるのは難しいかもな。」 シャルロット 「ひっ!!」 水底から寄ってきたそいつらは、次々にシャルロットの身体にまとわりついていく。 太ももに、腕に、胸に……。 緩慢な動きでシャルロットの自由を奪い、うねうねと彼女の全身に伸びてゆく。 |
| サリエ「上の口が嫌なら下の口で飲ませてやるよ。」 シャルロット「え……きゃっ!!」 シャルロットの腹や股の間へとスープをかける。 シャルロット「な、何を……きゃっ、あ、やっ!!」 抗議の声を上げようとしたシャルロットが、ぬるついた指をあそこの中に入れられ悲鳴を上げる。 くちゃくちゃとねばっこい音を立てながら、スープを中に塗りこむように指を動かす。 |
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彼女を突きおろした瞬間に、先端から精気がほとばしる。 サリエ「やはり成長期に入らねば十分な感度を シャルロット「あ、ああ……何……何なの…… シャルロットの中から、血と白濁とした液にまみれたモノをゆっくりと引き抜く。 それをシャルロットは呆然とした様子で見つめていた。 |
| サリエ「気分はいかがかな?」 シャルロット「ああ……や、ぁあ……あ…… サリエ「俺が命令すればフィオは死ぬまでお前の身体を シャルロット「ぅ……はぁっ……はぁっ……そんな…… サリエ「……お前も狂ってしまえ…… |
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シャルロット「ひっ、冷たっ………!」 サリエ「冷たくて気持ちいいだろう……今からこいつが シャルロット「そ、そんなことしたら……あそこが凍え サリエ「ハッ、寒いのは嫌いか?」 シャルロット「お願いだから……それだけは許して |
| フィオ 「……どうしよう。恥ずかしい……どうしよう。」 サリエ 「そんなに恥ずかしがらなくていい。」; フィオ 「ですが……その……申しわけありません……。」 閉ざされていた花びらが少しずつ開いていく。 その内側ではきれいな色をした花びらが、露に |
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| 写真は「Lamb」のゲーム画面。 右下の丸い印がSAVE、LOAD等の機能に割り当てられている。 おおよそ必要と思われる機能は全て実装されている。 |
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